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ペットボトルホルダー

先週とは打って変わり

大忙しの一週間でした。

それでも小さな時間を見つけては

いつでもすぐに取りかかれるように

こんな風に準備して進めてきたけど


aIMG_2315.jpg

先週の勢いとまでは行きませぬ。




そんな中、

西陣織会館カルチャーの新しい見本は作っていました。

これからの季節、大活躍ですな。

ペットボトルホルダー 


昔、ペットボトルと言えば

350mlか500ml しか無かったので

一個作ればその型紙を使い回せたけど

最近は太さも長さもバラバラなんで

万人受けするには

どれを基準にしたらいいか悩ましいところ。


でも、これだけバリエーションが増えてしまえば

割り切るしかない。

えぇ~~~い!

こうなったら

私が

いつも買ってる物に合わせるしかない!

このサイズで

「合わへん~」とぬかす生徒は


知ら~~~~~~ん


と、言うわけにもいかないから

ここはやっぱり

これに合わせてね

と優しくお願いすることにしよう








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生地いろいろ

昨日は

先日協会の学習会の会場となった上本町の大城ビルにある

Daijo Craft Corp.さんまで行ってきました。

その後はアベノキューズモールに在る

カントリーキルトマーケットさんへと移動。

私の見積もりでは

Daijoさんでひとつ買い足し、

そのほかはあべのキューズ内のCQMさんか

まぁ、念のためABCクラフトさんもチェックしたら

なんとか狙いの物が見つかるかな、

というものでした。

それがみごとにはずれ

Dijoさんでおおむね揃い、

CQMさんではひとつも見つからず、

ABCさんで数枚のカットクロスを。

わからんものだわねぇ~


aIMG_2313.jpg 

さぁ、明日からは連日レッスンの日々。

今日もできるだけ進めておきたいけど

体調もいまひとつ

なんだか、日曜ということもあって

朝からのんびりモードなんだなぁ~、これが。








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なんとなく黄色?


昨日は結構調子悪くて

あんまし集中できなかった。

とりあえずこれ以上悪化しない様に

近所の薬局でビタミンC買いこんできた。


aIMG_2308.jpg


くぅ~~~~

炭酸苦手)


一応、朝に、馴染みの耳鼻咽喉科の先生に

「風邪っぽい!」

と訴えるも

早すぎたのか、まだそれらしき症状が表れてないようで

いつももらうアレグラを追加されただけ。

「風邪の症状が出てきたら早めに来て」




喉に受ける刺激を我慢しながらビタミンCを一時間おきに飲み

一時間ほどベッドにもぐりこみ

なんとか快復に向かうようにあがく。


といっても寝こむほどでもないし

翌日、どんな生地をどれだけ買うか確認しなけりゃいけない。

っていうか、行けるか?

現地でひさしぶりに会う予定の同期に

「もしお熱になったらドタキャンになるかも」

とLINEで予告。

昨夜はそんなこんなで早めに就寝





熱ない。


よし

行くぞ





昨日、そんな状況でやっていた作業は

メインブースの背景に持ってくる色。

ここはあくまで脇役。

脇役は目立ってはいけない。

目立たず、でもきっちりその務めを果たす。


aIMG_2309.jpg

黄色ベースで

ちょっと濃いの、薄いの、

トーンが低いの、高いの

それらをとり混ぜると

いい感じの色になる。


2mほどのキルトを観るときは

全体を観るために1mほど離れてみる。

その時に

いろいろ混ぜた色が

その人の脳裏でミックスされ

なんとなくベージュ?黄色?

って感じになることを狙う。

もし、観た人に

「背景はどんな色だった?」と訊ねた時

「え~。。。何色だっけ?

なんかベージュっぽい黄色?

なんかそんな感じだったと思う」

と言わせることが出来たら

大成功

最優秀助演賞だ


パッチワークは

大きな生地をわざわざ切り刻み

それをご丁寧にまた繋いでいく。

一見無駄に見える作業だけど、

別々の生地をうまく繋いで一枚に戻した時に

自分だけの色が誕生する。

どんな風に魅せるか

それがパッチワークに醍醐味だと私は思うのだ。

「なんとなく黄色だったような」

そう言ってもらえる組み合わせを探すのだ。








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おかしい

みなさん、花粉症は大丈夫?

私はしっかり流行に乗っている一人。

できるだけお薬に頼りたくないので我慢できる日は飲まないんだけど、

ひどい時は飲むと一時間ほどで効いてくる。

それが、昨日は飲んでも一日中なんだかお鼻周りが変。

不調のエリアがいつもより広い。

心なしか、頭もぼーっとしてる。

おかしい。

もしや

風邪?

いやいやいやいや、そんなはずはない。

気合いだ、気合いだ、気合いだーぁ!

と、あの”やかましいおじさん”のように自分に喝を入れる。

風邪は気のせいだと思うことにして

明日、大阪まで生地を調達に行くために

在庫を確認しつつ

今日も爆縫いする。

みんなも寒暖の差にお気をつけあそばせ。



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調子が上がってきた^^

忙しくて縫えない日が続いてたのが

今週に入り毎日が爆縫い状態。

こんなに毎日集中して縫えるのは

養成講座以来。

さすがに、あのときの殺人的スケジュールに

生まれて初めて

「パッチワークはもういい

と思った。


でも、針を持てないで居ると

針が恋しくなる。

あんまり縫えないで居ると

それはそれでストレスが溜まる。


ここんとこ

毎日8時間くらい縫ってると

頭が冴えてきて

スイッチが入ってる感覚があり

精神状態もすこぶる快調

いい感じ



メインゾーンの周りをラティスのように囲む。

そこにもさりげない流れを作りたい。

これは昨日からの作業で見えてきた。



もうひとつ

メインブロックのベースとなる部分の配色を探る。

生地を切っては縫いつなぎ

思った感じにならないと解いて入れ替える。

縫い代が見えてる状態で合わせてみるのと

縫い代が無くなった時とでは印象が変わるから

実際に縫ったものをスマホで撮って見て

ひとつのブロックに入っているそれぞれの配色が馴染んでるか確認する。

広角で見ると

修正箇所を見つけやすくなるからね。



そんなことをしているうちに

徐々に見えてきた。


aIMG_2306.jpg

今日の作業はここまで。

夜はちょっと出かける用事が入ってるので。。。




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ぽちょン。

しっかし、よく降るなぁ~

今年の4月は

雪降るゎ、雨長いゎ

どーなつってんのぉ~~~


あ。ドーナッツ食べたなってきた





昨日、六角形の割り振りを変えてみたら

まぁ、イメージに近くなってきて

本番に使えそうなプリントもあったんで

調子よく切りだしてた。


まずストリングに切った布を横っちょによけてたら

な、な、なんと

傍に置いてたハーブティーのカップの中に

端っこが垂れて浸かってるではないの



きゃー

染まる!染まる!染まってしまぅ~~~~

きゃー

早くすすがなくっちゃ~


すぐさまキッチンに向かい

きれいなボールに水を張り

じゃぶじゃぶ

じゃぶじゃぶ

ゆらゆら

ゆらゆら

ごしごし

ごしごし

じゃぶじゃぶ

ゆらゆら

キッチンペーパーで水気を拭き取り

作業中のミニアイロンで乾かす。





cIMG_2304.jpg 


染まった。




ち~ん



恐るべし ハーブの力




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もうひとつのゲージ

今週は奇跡的に一日しか予定が入って無い。

教室用に使わせていただいているスミヤさんが

社員旅行のため休業されているからだ。

そのおかげで振り替えが来週にずれ込んでるから

おのずと来週は連日出かけることになり忙しくなる。

ゆえに、この一週間はチョ~貴重なのだ。

おまけに雨ということで

余計な外出もなく

用事も最小限に抑えられるから

爆縫いには好都合!


ぶつぶつと細切れで考えてても

3歩進んで2歩戻るようでなかなか具体化しないけど

今週は連日集中できることから

来週以降、細切れでも進められる状態にできるように

ここはじっくりと向き合いたい。



この6キャビンは

六角形でログを積み上げて行くんだけど

雑誌などで紹介されている一般的な積み方は

あんましバリエーションがなくて面白くないから

何度も線を描いてオリジナルのログにしている。


今回はブロックの大きさは統一し

3パターンの積み方で構成していて

そのうち二つはGOしてるけど

もうひとつがいまいちしっくりこない。

cIMG_2302.jpg 

センターに置いたメインブロックを

ぐるっと囲むように配置するブロックの外周りに流れができるようにしたくて

配色を工夫するも、なんだか違う。


こちらも本番ではなく

とりあえずニュアンスが近いもので見繕ってみたけど

イメージ通りにうまく流れてくれない。

どうもこの積み方に問題あり。

ということで

このブロックを最初から洗い直す。


当然のことながら

昨日の午後6時間分はボツとなる。



週末に大阪まで生地を調達に行くから

それまでに方向を見つけたい。

配色が決まれば

あとは細切れの時間しか無くても

進めることが出来る。


今日も幸い、雨の一日。

昨日のボツを生かせるように

がむばろ





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ゲージをとる

編み物をする時にまず最初にとるのがゲージ。

模様編みなら、その針運びの確認や

糸の太さによる、編み加減などを確認することで

その作業が本番の練習になって

スムーズに編める。


ピースワークにも同じことが言えて

複雑なブロックやオリジナルで描いたパターンは

どの手順で縫うのが効率がいいか

縫い代をどっちに倒せば美しいか

など、予め確認しておくと

脳の回路もつながり

本番の作業がスムーズに運ぶ。


両手で持って全体が見える程の

それほど大きくない作品は

そんなに気合いを入れなくても大丈夫だけど

大きなキルトとなると

縮小して描いた製図と実際との差が大きくて

時に、勘を狂わす。


私がキルトを作る時は

本番であれ?とならないために

まず、一個パターンを縫ってみる。


今回はオリジナルパターンのため

ちょいと複雑な繋ぎ方をする部分があるから

各ピースの地の目の方向の確認、

繋ぐ順番の確認

そして

縫い代をどう倒せば効率がいいか

また美しいか?


複雑なパターンを初めて縫う時は

まだ脳の回路が出来てないため

考えながら繋いでいくから時間がかかる。

だけど、このゲージを予め取っておくことによって

この段階で問題点も見えてくるし

手順を把握することで

出番待ちのピースの並べ方とか置く向きとか

そんなことも見えてくるのだ。

まぁ、本番でやってるうちに分かってくるから

あえてそんな事をしなくても大丈夫、という人もいるだろう。

むしろそんな人の方が圧倒的に多いかもしれない。

ここは性格だろうと思う。

本番で問題発生したり

手こずると

そんなささいなことでモチベーションが下がる。

大きなキルトを作る心の準備とでも言いましょうか。

私が長期間飽きずに縫い上げるための

急がば回る

自分なりのコントロールなのだ。


まだ本番の生地は用意出来て無いのだけど

作業の都合で

今日の午前中は本番に近いニュアンスの生地で

ゲージをとってみた。



cIMG_2301.jpg 

誤解の無いように

キルトに関しては完璧主義だけど、

それ以外のことは

かなり大雑把だということを

付け加えておく





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蘇る”無謀”

作品展用に制作中の6キャビン

メインゾーンのピースワークがもうすぐ終わる。

大きくなると大変だから

なんとか2m以内には収めたい。

そうなると

表現したいことがキツキツになってしまう。

どっちを取るか?

自分に甘い私は迷わずキツキツの方を選ぶ。



で、私の頭の中にある完成図を再確認するために

デザイン画に、本番に近い色を塗ってみた。


そしたら、あ~た。

キツキツでも出来るだけイメージに近づけようとしたら

これがえらいややこしいことになった。


「あの時」の事が蘇る


余暇文のライセンス取得中に

デパートのキルト展が入り

取得中の10名が参加することになり

60cmのミニキルトを作ることになった。

たしか2006年か2007年頃だったと思う。

しかも、課せられたミッションは

「ワンランク上のサンプラー」


へぇ~~~

ワンランク上ってどーゆーことぉぉぉ?

どうやったらワンランク上になるん?

私の技術ではたかだかしれてるやん

トホホ

と思いながらも

ほんなら

「一枚の布の上に置いたパターン」

というコンセプトでプランを立てた。


ふつーのプリントの布を使えば特に難しいことは無い。

なのに、あぁなのに

何を考えたか私は

チェック柄の先染め布を選んでしまった。

これが無謀の始まり。

一枚の布の上に置く、ということがどーゆーことか



こういうことです。

aaIMG_2296.jpg 

大きさがイマイチ分からないと思うけど

コーナーの四角は1.5cm

(キルトラインの幅は1cm)

この小さなピースを、

隣に来るベースの先染めのチェックを合わせようという作戦。


これをやる!と宣言した時は

先生にも先輩たちにも

無謀だ。

と言われた。

だけど、自分の頭の中では

「出来るはず」としかない。

出来ないと分かるまで諦められない私は、

その「無謀」に挑むことになる。


昔、和裁をやってた時に

振りそでや訪問着などの絵羽ものの柄を合わせる時の技術を応用することにしたが

少し厚みがある先染め布と

薄いプリント地を縫い合わせたら

縫い代を倒した時の、ほんの少しの厚みが

合わせたはずの線が狂う。

何度もやり直して

先染めはほつれるし

プリントはヨレヨレになるし

私の心もボロボロになっていく。

何度も挫折しそうになったけど、

諦めの悪い私は

根拠の無い「出来るはず」にしがみつく。

そんなこんなでなんとか形になった時は

勝ち誇った気分だったなぁ~




リリーの茎以外はすべてピースワーク

斜めに走るラインも、 チェックの線を合わせたピースワーク。


aaIMG_2297.jpg


ボーダーに配したレモンスターも

もちろんピースワーク

aaIMG_2295.jpg 

一つのパターンのコーナーは

同じく1.5cm


そして全体はイメージ通りになったのか?


cIMG_2294.jpg 


縦横に、シャーシャーと走る線が先染め布の模様です。

柄が合ってなかったら「線」が見えないはずです。


生徒さんの一人、Iさんが

この度ボーダーに使いたいと持って来られた布が

先染めのチェック。

しかもほのかに長方形。

この時も、「あの時」の記憶が蘇る(笑)


これをコーナーで柄あわせする時に問題が発生する。

過去の無謀な体験が今、生かされて嬉しい。


そんなことを思い出しながら

6キャビンの無謀にチャレンジするしかないなぁ~。

と、自分を励ます。


今回はあの時のように『線を合わす』ということではなく

弱っちぃ頭をフル回転させなきゃできそうにない配色。

「あの時」とはまた違う「無謀」

こんなチャレンジは作品展の時くらいしか

出来ないと思うから

がんばってやってみることにした。

どうーなるか・・・









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アップリケを極める学習会

昨日は、コートを少し厚めに替え

年に一度開催される、協会の学習会に行ってきました。

大阪はお隣とは言え、

たいがいのところは自転車で移動する京都市民にすれば

移動に1時間半かかる上本町までは、立派な”旅”となる。(笑)




講習会の案内に書かれていたレクチャーの内容は

『バックベイスティングアップリケ』

はん?聞いたことない。

--- うらにしつけをして。。。----

と説明はあるけど

やったことがない手法ゆえいまいちイメージできない。


気になって調べてみるもヒットしない。

どうやらまだ日本では浸透していないようだ。

それくらい新鮮なのか?

ならばスルー出来ないと思い、

申し込む。


講習の日まで待てずに

お友達に話を振ってみたところ

英語表記の

『back basting applique』で探してくれてヒットした。

(興味ある方はこれで検索してみてね)


で、その手法を動画と画像でチェックして納得。

またまた講習を待たずに実践して要領を予習した。

おかげで当日は先生の説明がすんなり入り

加えてコツまで呑み込めた。



昨日の講習の実践はこれともう一つ。

オリジナルのアップリケ図案を考える内容。


昨年12月発行の協会情報誌に特集として紹介されていた洋書。

aaIMG_2288.jpg 

記事を読んで

「これは手元に置いておくべき資料だ!」

と、ビビッときた私は

協会の申し込み締め切り寸前に注文し、

すでに手にしている。


講習はこの本に基づいた内容に加え、

アップリケの始まりから現在までの移り変わりや

昨年開催された雅叙園のキルト展がらみから作品化された

先生方のアップリケのデザイン発想とテクニックを学習。

トップキルターの先生方はこうして作品として表現されているのか。

と細い目をおっ広げて吸収してたのであります。


そこにはいままで自分なりにやってきて

手探りだったり曖昧だった部分もあり、

今回の講習ではそれらが確信に変わり

一気に自信が付いた。

そんなこともあり、今回の学習会、

アップリケブームが来ている私には

大きな収穫となった。


講習で用意されていた課題は当然ながら時間内では仕上がらないので

この後、形にして

生徒たちに下ろそう。






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プロフィール

ゆかねぇ

Author:ゆかねぇ
公益財団法人 
日本手芸普及協会パッチワーク指導員
京都市上京区で教室開講中。

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